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世帯研究所

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「世帯」という小さなつながり=コミュニティの単位に着目した研究所。世帯の新たな課題の発見と解決について、さまざまな世帯や識者のみなさんと共に考え、シェアしていきます。
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記事一覧

大切なものを後回しにしないための、”日常ととのえ消費”

世帯研究所が注目する、「世帯消費」=世帯を円滑に運営するために行われているさまざまな消費…

株式会社日宣
2週間前
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「世帯研究所」はじめました

世帯を「最小のコミュニティ」として捉え、そのいまどきの課題を発見・発明・言語化し、 解決…

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多様化社会の波は家庭内にも。 “個人化する世帯”の理想カタチとは?

個々の生き方を追求し、互いを認め合う。多様化社会の波は、世帯のあり方も変容させつつありま…

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“世帯の個人化”によって変わる家事の捉え方

一緒に暮らす世帯であっても個々の価値観を持ち、尊重し合いながら生活する時代。多様化社会を…

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世帯内の家事シェア過渡期。「掃除」にあらわれる課題とは?

家事シェアが進んだ現代。「掃除も分担しているよ!」という世帯でも、どこかでモヤモヤを感じ…

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世帯というチームで乗り越える!“今どき世帯”と防災

災害大国・日本で暮らす上で、防災は無視できないもの。“世帯の個人化”がすすむ今どき世帯で…

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価値観の差をどう埋める?今どき世帯と介護

現役世代の人口減や核家族化、“世帯の個人化”が進む現在において、介護に対する考えや捉え方は変化しつつあります。今どき世帯と要介護者の間に生まれる“価値観の違い”はどのように埋めていくべきなのでしょうか。今回は、「LIFULL介護」編集長・小菅さんと介護から見える今どき世帯について語りました。〈聞き手・世帯研究所 岩岡明愛〉 昔と今、変わりつつある介護の意識世帯研究所・岩岡(以下、岩岡): 最近は、人生100年時代とも言われ、介護期間が伸びていると聞きます。家族や社会の構造も

家計簿にハマらない「世帯が円滑に回るための消費」

世帯研究所(以下、世帯研)では、世帯消費に関する生活者の意識や行動について知るため、定期…

株式会社日宣
9か月前
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【世帯消費】日常の延長にワクワク感を求める“日常彩り消費”

世帯研究所が注目する、「世帯消費」=世帯を円滑に運営するために行われているさまざまな消費…

株式会社日宣
8か月前
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【世帯消費】“今のうち体験”費は、家計の必要項目

世帯研究所が注目する、「世帯消費」=世帯を円滑に運営するために行われているさまざまな消費…

株式会社日宣
8か月前
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【世帯消費】夫婦が快適に過ごすための”折り合い消費”

世帯研究所が注目する、「世帯消費」=世帯を円滑に運営するために行われているさまざまな消費…

株式会社日宣
8か月前
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